ほぼ観劇記録。

情報収集癖とネタバレ御免。

映画『笑う招き猫』

映画『笑う招き猫』@ヒューマントラストシネマ渋谷 鑑賞日5/4

  若手漫才コンビ「アカコとヒトミ」がお笑いの世界で奮闘し

  挫折しながらも固く結ばれた 女の友情のもと夢を追いかける青春物語!

 

トーリー

  ヒトミ(清水富美加)とアカコ(松井玲奈)は、芸歴5年、

  何度も喧嘩別れをしては腐れ縁の恋人同士のようにヨリを戻す、27歳の女漫才師コンビ。

  人気も仕事もほとんどない二人は、アカコの幼馴染の自転車屋・蔵前(落合モトキ)と

  元いじめっ子の先輩で蕎麦屋の大島(荒井敦史)とツルんでは、

  ご近所の厄介ごとに首を突っ込んで、違う意味で慌ただしい日々を過ごしていた。

  そんな二人に、先輩芸人とのトラブルがきっかけで思わぬチャンスが舞い込んできた…。

 

  「行くよ、アカコ」
  「合点、ヒトミ」

 

 

なんかよかったなー

ちょっとキレイに書きすぎでないの?と思うとこはあるけど…

ってのはわたしの心が荒んでるからかな…。ただただ素直に観ると泣いちゃいそうで。

 

とにかくマネージャー役の東京03の角田さんがめちゃめちゃかっこいいの!!

惚れる。角ちゃんて呼んでいたけど、いや、、角田さん。

この角田さん観たさにもう一回観に行きたいもの。

 

  

そしてそして!お目当ての中村倫也くんは

ハマケンさん演じる【アカコとヒトミの大学時代の年上の同級生】の【会社の上司】役。

年下の上司でハマケンさんを、パワハラ??せめるせめるいじるいじる。

からのもうひとシーン。笑!!いい顔芸(顔芸って言うな!)

エンドロールでの倫也くんの名前にもヒャハッ!と。

 

  

観終わって何だか、あーわたしも頑張ろう♪と思えるよい映画。

みかちゃんうまいのにもったいないな~

 

観に行った日は、落合モトキくんと飯塚監督の舞台挨拶付き。

落合くん、挨拶後にはけようとしてまた戻ってきて

「明日も舞台挨拶するので(^^)よろしくお願いします!」って、かわいかった。

映画でもいい役でした♪

 

  

↑↑↑ほぼ書いていること同じだけど、最後に写真撮影タイムあったのでそのときの写真♪